ずーっとつながっている感じの表現
Orangeという会社のCMだそうです。
異なるシーンがシームレスにつながっている感じが良いですね。
スネークアイズの最初のシーンとか、大友克洋のMEMORIESとか
そんな感じの表現でWEBサイトの情報設計を成立させられないでしょうかね。
もちろんカテゴライズや検索性、ユーザビリティは良くって。
そんなことを考えた6月の午後。
Orangeという会社のCMだそうです。
異なるシーンがシームレスにつながっている感じが良いですね。
スネークアイズの最初のシーンとか、大友克洋のMEMORIESとか
そんな感じの表現でWEBサイトの情報設計を成立させられないでしょうかね。
もちろんカテゴライズや検索性、ユーザビリティは良くって。
そんなことを考えた6月の午後。
6月 23rd, 2007 at 17:49:29
いいね、面白い。
思わずアイディアを頂きたくなってしまうね。
(それをパクりという、のか?)
関係ないですが僕がたまに癒されにいくサイトを紹介。
http://www.rudesign.jp/photo/rue/
6月 26th, 2007 at 11:45:14
丸山繁雄先生の授業でのことを思い出したんだけど、
JAZZのインプロがほとんど引用で構成される時期があったそうだ。
「あの有名プレーヤーのあの曲のインプロを引用したのか!さすが!」
という評価のされ方。
それについて(多分)マイルスは
「クリシェ(常套句、パクリ)が悪いわけではない。
問題はクリシェをどこで使うかだ!」
と言ったそうです。
問題はどこで使うかだ!、と自分にも言い聞かせています。